









エロ漫画: 新興宗教の教祖になったので、信者の女子校生を犯しました。
| 発売日 | 2026-10-29 |
|---|---|
| 収録 | 79ページ |
| ジャンル | 制服 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ ぶっかけ イラマチオ 専売 男性向け 成人向け 初体験 学生 後背位/バック |
| サークル | ながぐつ |
| 品番 | d_843363 |
| 価格 | ¥1100 |
新興宗教の教祖になり、立場を利用して信者のJKを●す話です。
FANZA
79ページ。
以下あらすじです。
父親が病死し、これからの自分の身を案じていたニートの新戸 屑男(にいと くずお)。
自宅でゲームをしていると、1人の女が訪ねてきた。
「死去された教祖様に代わり、我らを導いて下さい」
女はそう言った。
そう。
屑男の父、新戸 江呂爺(にいと えろじい)は新興宗教「極楽教」の教祖だった。
流されるままに屑男は2代目教祖となった。
教祖となった屑男に、女が言う。
「では、本日は儀式をお願いします」
極楽教には、ある特殊な儀式があった。
全ての女性には、生まれつき悪魔が取り憑いている。
悪魔は弱った心を支配し、本人を堕落させてしまう。
悪魔を祓うには、教祖が洗礼の儀式を行う必要がある。
儀式は教祖と信者の2人きりで行い、儀式の内容を他言することはタブー。
それが、極楽教の教えだった。
女の盲信ぶりにドン引きしながら、どうせブスだろうと期待もせずに洗礼の間に入った屑男。
そこに待っていたのは、なんと屑男のどストライクの女学生だった!
屑男は、立場を利用してその娘を●すことを決めた。
「私の精液には、聖なる力が宿っている」
デタラメを言い張り、彼氏持ちの真面目な女学生を辱めていくのだった……。




